2016年04月28日
Casual Life with Fruits/果樹ある生活…なかひら農場さんのブランドがリニューアル
南信州松川町にある農業生産法人なかひら農場さんにお邪魔しました。
山の中腹にある加工工場と事務所は、花が真っ盛りのりんご畑に囲まれ、また正面には残雪が残る南アルプスの眺望が最高です。

なかひら農場さんは1950年、原野も同然だったこの松川町増野地区にりんご園を開拓したのが出発点で、とても歴史のある農場です。
この場所の標高は800メートルと高く、一日の寒暖差が平均的に高いといわれる長野県の中でも、更に気温差が高くなります。
また豊富な日照量や水はけの良い土壌にも恵まれ、果実がおいしく育つための条件が揃っています。
ここ増野地区が昔から『くだものの里』とも呼ばれている由縁がここにあるのです。
ここでなかひら農場さんは自社の農園でりんごを中心とした果物を育て、自社の工場でジュース、スムージーやジャム、ドレッシングなどの加工品を作っています。
その商品は消費者や小売業界から高い評価を得ていて、今年2016年4月には楽天で水・ソフトドリンクのジャンルで週間MVPも獲得しています。
なかひら農場さんの楽天ショップはコチラ
そんななかひら農場さんの商品のブランドデザインが変わります。
その名も『果樹ある生活』 ※「カジュアルライフ」をもじっています。
そのコンセプトは・・・気持ちいい、楽しい、そして美しい毎日を創造していただけることを願って「I Feel Fine」。


本格的な商品展開はこの秋からとなりますので、もうしばらくお待ちください。
「カジュアルライフ」は「果樹ある生活」から。
豊かな食卓の創造に、南信州の健やかな果樹商品をお届けしたいと、なかひら農場さんはこれからも進化をしていきます。
山の中腹にある加工工場と事務所は、花が真っ盛りのりんご畑に囲まれ、また正面には残雪が残る南アルプスの眺望が最高です。

なかひら農場さんは1950年、原野も同然だったこの松川町増野地区にりんご園を開拓したのが出発点で、とても歴史のある農場です。
この場所の標高は800メートルと高く、一日の寒暖差が平均的に高いといわれる長野県の中でも、更に気温差が高くなります。
また豊富な日照量や水はけの良い土壌にも恵まれ、果実がおいしく育つための条件が揃っています。
ここ増野地区が昔から『くだものの里』とも呼ばれている由縁がここにあるのです。
ここでなかひら農場さんは自社の農園でりんごを中心とした果物を育て、自社の工場でジュース、スムージーやジャム、ドレッシングなどの加工品を作っています。
その商品は消費者や小売業界から高い評価を得ていて、今年2016年4月には楽天で水・ソフトドリンクのジャンルで週間MVPも獲得しています。
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そんななかひら農場さんの商品のブランドデザインが変わります。
その名も『果樹ある生活』 ※「カジュアルライフ」をもじっています。
そのコンセプトは・・・気持ちいい、楽しい、そして美しい毎日を創造していただけることを願って「I Feel Fine」。


本格的な商品展開はこの秋からとなりますので、もうしばらくお待ちください。
「カジュアルライフ」は「果樹ある生活」から。
豊かな食卓の創造に、南信州の健やかな果樹商品をお届けしたいと、なかひら農場さんはこれからも進化をしていきます。
Posted by おいしい信州プロジェクト at 19:21│Comments(0)